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About the
ハスカップトライアスロン大会
日本初の皆生大会から6年後、宮古島大会の2年後の連合もない1987年から開催。
現存大会では最も歴史ある大会のひとつ。
多くの大会が継続開催を断念する中、存続危機の時代もあったが、多くの方のご理解、ご協力を頂き、障害を乗り越え開催を継続。
北海道のトライアスロンの登竜門とし、トライアスロンに挑戦する人の第1歩めのステージとなる大会
1987 第1回大会開催(苫小牧ハイランド)
1990 第4回 【一般の部(ショート)】を開設
1992 第6回 選手数296名
2011 第25回 競技会場が勇払マリーナへ
2013 第27回 新種目【チームの部】を開設
2014 第28回 新種目【バイク&ランの部】を開設
スイムコースを防波堤遊歩道(現コース)に変更
2015 第29回 23年ぶりに選手数更新(271名突破)
2016 第30回
2017 第31回 受付開始2週間で過去最高300名エントリーで締切
2018 第32回 326名エントリーで過去最高記録更新
2021 近隣企業の工事等理由で中止
2022 新型コロナの影響で中止
2023 第35回 「JTUトライアスロンエイジグループ
ナショナルチャンピオンシップシリーズ」対象大会へ
2024 第36回 雨天により止む無く中止
ヒストリー
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記念Tシャツギャラリー







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